【保存版】LPtoolsって実際どう?7つのポイントを購入者が解説

LPtoosの7つのポイント

「LPtoolsって怪しくないの?」
「本当に初心者でもLPが作れるの?」
「他のツールと比べて使いやすいの?」

こうした疑問をお持ちではないでしょうか。ランディングページ(LP)の質はビジネスの成功を大きく左右します。だからこそ、「どのような方法でLPを作成するか」は重要な問題です。

私は過去にさまざまなLP作成方法を試し、自作したLPでメールマガジンの読者を60人以上集めた実績もあります。

そんな私は2021年12月にLPtoolsを購入して使ってみて「これはすごい!もっと多くの人に知ってほしいツールだ」と思いました。

とはいえ、誰もが買うべきツールだとは思いません。この記事では、LPtoolsについて知っておくべき以下の7つのポイントを、私自身の体験をふまえて詳しく解説します。

  1. LPtoolsは信用できるのか
  2. 評判
  3. メリット3つ
  4. デメリット3つ
  5. LPを作成する4つの手順
  6. 他のLP作成方法との比較
  7. 購入して得られる5つのもの

不明な部分はLPtoolsの運営元に問い合わせをして、その回答も盛り込んであります。読み進めることで、LPtoolsを購入すべきかを判断できるようになるでしょう。

もしLPtoolsを購入するのであれば、当サイト限定の特典も用意してあります。ぜひ最後までお読みください。

目次

LPtoolsとは?当サイト限定特典も紹介

LPtools

まずは「LPtoolsってそもそも何なの?」という疑問にお答えしていきます。LPtoolsの運営会社についても紹介もするので、「LPtoolsって今まで聞いたことがないし怪しそう」と感じる方は、チェックしてみてください。

LPtoolsはWordPressのプラグイン

LPtoolsは「LPを作るためのツール」です。LPというのは、商材を販売したりメルマガ読者を集めたりする際に使う、縦長のページのこと。業界や業種を問わず、LPはあらゆるビジネスで売上アップのために活用されています。

LPtoolsを使えば、そのLPが簡単に作れます。ただし、LPtoolsは「WordPressのプラグイン」です。そのためLPtoolsを使うためには、以下のものが必要になります。

  • レンタルサーバー
  • 独自ドメイン
  • WordPressテーマ

すでにWordPressで作成したブログやWebサイトを持っているなら、LPtoolsを購入してすぐに使い始められます。そうでない場合は、上記のものをそろえるために、お金や労力が必要です。具体的には、レンタルサーバーや独自ドメインを維持するために、月々1,000円ほどかかります。

LPtoolsの価格は、税込みで32,780円です。買い切りで購入するため、一度購入すれば月々の料金はかかりません。

LPtoolsの機能などについては、こちらの動画でわかりやすく解説されています。

LPtoolsは株式会社Catch the Webが運営

LPtoolsを運営・販売しているのは株式会社Catch the Webです。私自身もLPtoolsを購入するまでは、この会社のことを知りませんでした。

ただ調べてみると、15年間で100億円以上の売上実績のある会社でした。

会社名株式会社Catch the Web
所在地神奈川県藤沢市
設立2006年4月
資本金350万円
代表松井宏晃
公式サイトhttps://www.catch-the-web.com
株式会社Catch the Webの会社概要

Catch the Webでは、LPtoolsの他にもWebマーケティングに使えるツールを販売したり、売上を伸ばしたい会社のコンサルティングを行ったりしています。

私はLPtoolsというツールについて、つい最近まで聞いたことがありませんでした。それも当然で、LPtoolsはつい最近発売されたばかりのツールなのです。

LPtoolsがいつ発売されたのか気になったので、私はCatch the WebのLPtools担当者の方に、問い合わせをして聞いてみました。すると丁寧な回答があり、以下の通りだとわかりました。

時期対象者
先行販売10月01日(金)12時 ~
10月08日(金)00時
Catch the Webの
商材を過去に購入した人
一般販売11月22日(月)19時 ~ 現在すべての人

担当者の方の対応からも「Catch the Webは信頼できそうな会社だ」と感じました。担当者の方の話によれば、いまCatch the WebはLPtoolsを広めることに「社運をかけて取り組んでいる」とのことでした。

私はセミナー動画で代表の松井宏晃さんの話も聞いて、「LPtoolsにはすばらしい理念があるんだな」と感じました。松井さんの話の内容を紹介します。

  • 新型コロナの影響で、オンライン販売の必要性に迫られている人が多い
  • しかし個人事業主や小規模企業にはプロのデザイナーに依頼するお金がない
  • 自分で作成したイマイチなLPのせいで、販売機会を逃して苦しんでいる現状がある
  • それをなんとかしたいという思いでLPtoolsのプロジェクトが立ち上がった

私はLPtoolsのことを最初に知ったときは「なんだか怪しいな」と感じました。でも今では「怪しいなんて疑って、すみませんでした!」と思っています。

当サイトからの購入者限定の特典あり

私はLPtoolsを実際に購入して使ってみて、すばらしいツールだと実感しました。だからこそ、LPtoolsを買うべき人に知ってもらえるように、本気でLPtoolsの紹介をしています。

そしてLPtoolsを購入した方には、ぜひともビジネスで成功してほしいです。そこでLPtoolsには、私からの渾身の特典を無料で付けることにしました。

というのも、私は過去にLP作成で失敗したことがあるからです。良いツールを買っただけでは、売上アップにはつながらないと知っています。私が特典として提供するのは以下の3つです。

  1. 「LP進化サロン」参加権利
  2. 特別メール講座
  3. 質問に応じて作成する動画教材

過去にネットビジネスで失敗した私だからこそ、自らの実体験に基づいた教訓を伝えられます。これからLPtoolsを使って集客と販売を伸ばそうとしている方の、お役に立てるはずです。

また、私はWebライターとして毎月20万円以上を稼いでいます。磨き上げてきた文章術のノウハウも「LP進化サロン」内で全力でお伝えしていくつもりです。文章のプロではない個人事業主や小規模企業の社員の方が、売上につながるLPを作成する際に、強力な武器になるでしょう。

興味のある方は、こちらのボタンをタップまたはクリックしてみてください。特典の案内ページもLPtoolsで作成したので、「こういうLPが作れるのか」と参考にもなるでしょう。

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LPtoolsの悪い評判と良い評判

LPtoolsの評判

LPtoolsを実際に使った人はどう感じているのか、悪い評判と良い評判の両方をお伝えします。

LPtoolsの悪い評判

LPtoolsの悪い評判としては「価格が高すぎる」という口コミがありました。

現在のLPtoolsの価格は、前述の通り32,780円です。先行販売時はもう少し安かったようですが、25,000円だとしても高いと感じる人がいるのは、私も理解できます。

とくにビジネスを始めたばかりだと、3万円程度というのは大金ですよね。後で紹介するように、もっと安くLPを作る方法はあります。LPtoolsを高いと感じる方は、無理をして購入する必要はないでしょう。

LPtoolsの良い評判

良い評判としては「デザイナーが必要なくなっていまう」という声がありました。それほど良いデザインのLPが、簡単に作れてしまうということですね。

また「30%しか使いこなせなかったとしても、十分使える」という声もありました。

https://twitter.com/Inforesortjapan/status/1469909097332244494

この意見には、私も共感します。LPtoolsに限らず、数万円するツールはたいていの場合は多機能なので、そのすべてを使いこなすのは難しいものです。

だからこそ「機能の一部を使うだけでも十分に役立つ」ことが大事で、LPtoolsはこの点が優れています。

LPtoolsの評判は、以下の記事でさらに詳しく紹介しているので、あわせてチェックしてみてください。

LPtoolsの3つのメリット

LPtoolsのメリット

LPtoolsのメリットはたくさんあります。その中から「ココがとくにすごい!」というメリットを、厳選して3つ紹介します。

手軽に使い始められる

最大のメリットは、手軽に使い始められることです。すでにWordPressで作ったWebサイトをお持ちの方であれば、プラグインをインストールだけで、すぐにLPを作り始められます。

LPtools内に用意された「テンプレート」を挿入して、画像や文章を加えるだけで、LPを完成させられます。直感的な操作で扱えるので、マニュアルを見る必要がない場合が多いでしょう。

LPtoolsは簡単に扱えるので、初めてLP作成に挑戦する初心者の方にもおすすめです。

こだわったカスタマイズができる

LPtoolsは、こだわったカスタマイズができる点がすばらしいです。

私は他のLP作成ツールも使ったことがあるのですが、細かい部分がカスタマイズできなくて「この部分がどうしてもいじれない!」と絶望したことが何度もあります。LPtoolsでは、そうしたことがほぼないのです。

例を挙げると、LPtoolsでは「余白」の設定が自由にできます。「ボタン」や「見出し」など、ほぼすべてのブロックで以下のように余白が設定できるのです。

LPtoolsの余白設定

まず、これだけの箇所の余白を決められることがすごいです。しかも「0、小、中、大」の4段階で調整できるのが絶妙です。もしピクセル数を入力する方式だったとしたら、作業の手間が多くかかってしまいます。

4段階であれば、クリックするだけで簡単に設定できて、しかも十分にやりたいことが実現できます。こういう細かい気遣いが、あらゆる調整箇所から感じられました。

株式会社Catch the Webでは、プロのデザイナーを抱えているにも関わらず、自社商品のLP作成でLPtoolsを使っているそうです。それも納得できるほど、LPtoolsでは思い通りのデザインが実現できます

上級者がほしい機能Webがそろっている

さらに、LPtoolsにはLP作成の上級者を満足させる機能がそろっています。具体的には、私は以下の3つの機能がとくにすごいと感じました。

  • 4種類のタイマー機能
  • 比較表が簡単に作れる
  • 遅延読み込みなどの表示高速化

上記の機能は、LPの初心者の方は、あまり気にする必要はありません。ただし、LPを使いこなしている人なら必要性を感じている、マニアックな機能です。これらの機能を実現するために、専用のプラグインが個別に販売されているほどです。

マニアックな機能が最初から実装されているのは、本当に感心しました。Catch the Web代表の松井宏晃さんがセミナー動画で「LPtoolsはマーケターから高く評価されている」という話をしていたのですが、それにも納得です。

初心者と上級者の両方に対応しているのが、LPtoolsのすごいところだと思います。

LPtoolsの3つのデメリット

LPtoolsのデメリット

LPtoolsはすごいツールですが、万能ではありません。私が「これは知っておいてほしい」と思うデメリットを3つ紹介します。購入後に後悔しないためにも、チェックしておいてください。

ファーストビューをきれいに作りにくい

私がLPtoolsでいちばん残念だったのが、ファーストビューをきれいに作りにくいことです。

ファーストビューとは、LPを開いたときに最初に表示される部分のことで、LPで最も重要なパーツです。そのためファーストビューには徹底的にこだわりたいのですが、LPtoolsに用意されたファーストビューパーツでは、自由度が低すぎて、上級者のニーズには対応できません

LPtoolsに限らず、私がこれまでに使ったツールはすべて、ファーストビュー作成機能が貧弱でした。ファーストビューが思い通りに作れるLP作成ツールに、私は出会ったことがありません。

ファーストビューは、LPの中でも最も求められる水準が高いです。そのため、他のブロックと同様の操作方法で作成するのは、不可能なのだと思われます。

株式会社Catch the WebがLPtoolsで作ったというLPも、よく見るとヘッダーは「画像」で作られています。ファーストビューブロックで作成したわけではなく、デザイナーが作成した画像をペタっと貼っているだけなのです。

「LPtoolsならきれいなヘッダーが作れる」などと期待してはいけません。ファーストビューにこだわりたい方は、「画像」ブロックで対応するしかないでしょう。私も、自分のLPのファーストビューは画像で作りました。

ブロックエディタに慣れる必要がある

ふだんWordPressで「クラシックエディタ」を使っている人にとっては、「ブロックエディタ」に慣れる必要があることも、デメリットだといえるでしょう。

LPtoolsはブロックエディタを使ってLPを作るツールです。いまWordPressは標準でブロックエディタを採用していますが、プラグインを導入してクラシックエディタを使っている人も少なくありません。

そうした人は、LPtoolsを使いこなすために、ひとつ余計に手間がかかることになります。

「サイト全体でブロックエディタを使わなければいけないの?」と不安に思われる方もいるかもしれません。実際には、WordPressでは「LPでのみブロックエディタを使う」といった設定変更が簡単にできます。安心してください。

インターネット接続がないと使えない

LPtoolsのデメリットとしては、インターネット接続がないと使えないことも挙げられます。LPtoolsはWordPressの編集画面で使うツールなので、オフラインでは何もできないのです。

パソコンにインストールして使うツールであれば、オフライン環境で作業を進めて、オンラインになったときにアップロードするという使い方ができます。しかし、LPtoolsではできません。

インターネット接続がない状態で作業する機会が多い方は、要注意です。

LPtoolsでLPの作成を始める4つの手順

LPtoolsでLPの作成を始める手順

LPtoolsでLPを作成する手順を4段階で紹介します。LPtoolsを使うイメージをつかんでみましょう。

1.WordPressにインストールする

LPtoolsのインストール

まずは購入したLPtoolsのプラグインを、WordPressにインストールします。圧縮ファイルを選択してアップロードするだけなので、初めて操作する方でも、戸惑うことは少ないでしょう。

2.LPtoolsの編集画面を開く

LPtoolsの編集画面を開く

LPtoolsを有効化すると、WordPressのメニューに「LPを作る」という項目が追加されます。この画面を開いて「新規追加」を選ぶと、LP作成の編集画面に移れます。

3.テンプレートを選ぶ

LPtoolsテンプレートを選ぶ

LPtoolsに用意されている「テンプレート」は以下の3種類です。

  1. オプトインLP
  2. 説明会LP
  3. セールス用LP

自分が作りたいLPに近いものを選ぶだけで、LPの構成が完成します。

4.カスタマイズする

LPtoolsでカスタマイズする

文章や画像を追加して、LPを完成させていきます。新しいブロックも簡単に追加可能。カスタマイズの自由度が高いので、思い通りのLPが作れるでしょう。

他のLP作成方法との比較、LPtoolsがおすすめな人

LPtoolsがおすすめな人

LPtoolsを使う以外にも、LPを作る方法はあります。そこでLPtoolsを「外注」「固定ページ」「カラフル」のそれぞれと比較しました。自分にぴったりの方法を選びましょう。

外注とLPtoolsの比較

まず最も手間をかけずにLPを作る方法が「外注」です。LPtoolを購入しても、LPが手に入るわけではありません。LPtoolsを使って、自分でLPを作る必要があります。

その一方で、プロに依頼すれば、自分は何もしなくても高品質なLPを作ってもらえるのでラクです。ただし、外注には以下のデメリットがあります。

  1. 費用が高額になりがち(30万円など)
  2. 依頼する会社や人を選ぶのが難しい
  3. 自分で修正しにくい

個人事業主や小規模な企業にとっては、とくに費用面が壁になりがちです。外注は現実的な選択肢ではない場合も多いと思われるので、これ以上深くは触れません。

WordPressテーマ「カラフル」とLPtoolsの比較

「カラフル」は、LP作成に特化したWordPressテーマです。LPtoolsとの違いに注目してカラフルの特徴を列挙してみます。

  • 価格は8,760円
  • WordPressテーマである(プラグインではない)
  • クラシックエディタを使用

カラフルはWordPressテーマなので、本体のブログやWebサイトとは別に、カラフルのためのサイトを立ち上げる必要があります。管理すべきWordPressサイトが増えるため、この点を手間だと感じる場合が多いでしょう。

LPtoolsと比較して安価である点は、カラフルの大きなメリットです。LPtoolsほど自由にカスタマイズできないものの、高品質なLPが作れるでしょう。

カラフルについては、こちらの記事で詳しく解説しています。

固定ページでLPを作る方法とLPtoolsの比較

最も費用が安く済むのが「固定ページでLPを作る方法」です。WordPressのテーマには、LPを作成する機能が付いているものも多いので、その機能を使えば「LPらしいLP」が作りやすいでしょう。

当ブログでも使っている「SWELL」にもLP作成機能が備わっています。SWELLはブロックエディタを前提としたテーマで、キレイなLPを作成できます。固定ページを使う方法なら、追加費用は一切かからないのが魅力です。

ただし、固定ページでLPを作ると、カスタマイズの自由度は低いです。LPtoolsを使う場合と比べると、どうしてもLPの質は落ちてしまいます。

LPtoolsはこんな人におすすめ!比較表で解説

「けっきょくどれが良いの?」という疑問にお答えするため、比較表を作成しました。まずはこちらをご覧ください。外注は比較対象とせず、固定ページで作る方法の代表テーマとしてSELLを選んでいます。

LPtoolsのロゴ
LPtools
カラフルのロゴ

カラフル
SWELLのロゴ

SWELL
機能の豊富さ上級者も納得の
機能が満載
LPに必要な機能は
ほぼそろっている
専用ツールと比べると
もの足りない
カスタマイズの自由度細部まで自由自在に
カスタマイズ可能
それなりに
カスタマイズできる
あまりカスタマイズ
できない
操作のしやすさブロックエディタで
直感的に操作可能
クラシックエディタ
なので操作しにくい
ブロックエディタで
直感的に操作可能
導入にかかる手間プラグインなので簡単別サイトを
用意する必要がある
固定ページを使うだけ
価格32,780円8,760円追加費用なし
詳細ページ限定特典と詳細を見る詳細を見る詳細を見る

どれを選ぶか迷っている方には、私はLPtoolsをおすすめします。ただし、LPtoolsのほぼ唯一の弱点は、32,780円という価格です。

「約3万円は高すぎる!」という方は、カラフルを導入するのも良いでしょう。「とにかくお金をかけたくない!」という方は、WordPressの固定ページでLPを作れば、追加費用はかかりません。

LPtoolsを購入して手に入るもの5つ

LPtoolsで得られるもの

LPtoolsを購入すると、ツール本体以外にも手に入るものがあります。別料金が必要なもの1つを含めて、5つ紹介します。

1.LPtools本体

まず手に入るのが、LPtools本体です。料金の支払い後に、LPtoolsのサポートサイトにログインできるようになります。

サポートサイトからLPtoolsのデータをダウンロードして、WordPressにインストールして使いましょう。

2.LPtoolsの利用マニュアル

LPtoolsの利用マニュアル

サポートサイトには、利用マニュアルも用意されています。動画で解説されているので、初心者の方でも理解しやすいです。

3.購入者特典

LPtoolsの特典

LPtoolsには、以下の4つの特典が用意されています。

  1. LPスワイプファイル
  2. LP用素材画像集
  3. コアサーバー6ヶ月間利用料無料権
  4. フォローアップWebセミナー

これらもサポートサイトに用意されており、購入後にすぐに手に入れられます。

とくにユニークな特典が「サーバーの利用料無料権」です。LPtoolsの導入をきっかけにしてWordPressを新たに立ち上げる方は、利用を検討すると良いでしょう。

4.特別ライセンス(別料金が必要)

LPtoolsには「特別ライセンス」が用意されています。まず前提として、LPtoolsの利用は本人が所有するサイトに限られています。しかし、特別ライセンスを取得することで、他人のLPを作成することが許可されるのです。

企業や個人事業主からLP制作業務を受注して、お金を稼ぐことが可能になります。株式会社Catch the Webが「LPtools起業法」として提案しているビジネスです。

特別ライセンスの料金は年間32,780円なので、LPtools本体と同額です。しかも、LPtools本体は一度購入すればずっと使えるのに対して、特別ライセンスの有効期限は1年のみで、継続したい場合は毎年の更新が必要です。

特別ライセンスを購入する前には、費用に見合ったリターンが見込めるのか、しっかり検討しましょう。

5.当サイト限定特典

LP進化サロン

当サイトからの購入者には、私から限定の特典も用意してあります。「LP進化サロン」というオンラインです。

LPtoolsはすばらしいツールなのですが、購入しただけでは売上はアップしません。LPを自分自身で作って、集客と販売を成功させる必要があります。それをサポートするのがLP進化サロンです。このサロンでは、主に「マインド」と「文章術」が学べます

さらに他の特典も加えて、当サイトからLPtoolsを購入することで、以下の3つが無料で手に入れられます。

  1. 「LP進化サロン」参加権利
  2. 特別メール講座
  3. 質問に応じて作成する動画教材

興味がある方は、こちらのボタンをタップがクリックしてみてください。LPtoolsを使って、私が作成したLPが見られます。

\ LPtoolsの詳細もこちらから /

まとめ

LPtoolsについて、7つのポイントを紹介しました。

  1. LPtoolsは信用できるのか
  2. 評判
  3. メリット3つ
  4. デメリット3つ
  5. LPを作成する4つの手順
  6. 他のLP作成方法との比較
  7. 購入して得られる5つのもの

LPtoolsはすばらしいツールです。LPtoolsで高品質なLPを作成することで、お客さんがどんどんやってきて、商品が次々に売れる状況を目指せます。

ただし、LPtoolsの導入には約3万円の費用がかかってしまいます。また、クラシックエディタをふだん使っている人は、LPtoolsを使いにくいと感じるかもしれません。

こうした点は、あらかじめ理解しておく必要があります。そのうえで、売上をアップさせるための投資として適切だと感じるのであれば、LPtoolsを購入すると良いでしょう。

\ LPtoolsの詳細もこちらから /

LPtoosの7つのポイント

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